声紋分析心理学で使える4つのソフト

目的に合わせて、4種類のソフトをご用意しています。

①旧ソフト
 12色の円グラフで分析
②新ソフト
 12色の円グラフ + 資質バランスを数値で表示
③ヴォイススキャン® Seven Layers
 12色の円グラフを7層に拡張
④5VOICE
 名前を5秒言うだけで、瞬時にレポートを自動出力

声紋分析心理学の特徴

声紋分析心理学は、声の周波数(振動数)を分析し、12色のカラーグラフとして可視化することで、心や体の状態を読み解く新しい心理学です。

「声」という日常的に使っているものの中に、実はたくさんの情報が隠されているのです。体調や感情、思考やエネルギーなどたくさんの情報があります。

声帯は身体の一部であり、声帯を震わせることで身体の振動が乗り、感情や想いも音のトーンとなって出てきます。

世界初!意識を「色」で可視化

声紋分析心理学では、意識を3つの階層に分けて捉えます。

・潜在意識
・前意識
・顕在意識

声の周波数を解析し、これら3層を色の分布で表すことで、普段は気づけない「自分の内面」が見えてきます。
その結果、体調やストレス状態、思考の傾向、強みや可能性 を客観的に確認できるのです。

科学的な裏づけ

声紋分析心理学は、

・特許や論文をもとにしたプログラム
・1万人以上のデータ解析から構築されています。

物理学では「この世界は振動でできている」と言われています。声も例外ではなく、色や音と同じように固有の周波数を持っています。
その振動を色に変換することで、見えない心や意識を“見える化”するのです。

 

【周波数】 

周波数とは振動数。
この世のすべてに固有振動数(それぞれに持ち合わせている振動数)があると言われています。

私たちの身体・臓器はもちろんのこと感情や思いにも固有振動数があると言われています。

 

【色と音】 

世の中には様々な色があり、それぞれの色(電磁波)も固有振動数を持ちその中で、人間の目に見える可視領域のものを「可視光線」と呼んでいます。

太陽の光をプリズムで見ると、大きく虹の7色(赤・橙・黄・緑・青・藍・紫)が出来ます。→この虹の色の表現も国によっては様々!
それに加えて音階の12音 1オクターブを合わせ
声紋分析心理学では12色12音階として表していきます。

【声】 

声は高い、低い、暗い、明るい、澄んだ、通る、甲高いなどさまざまな特徴や性質があります。

声帯は身体と繋がっているので、声の振動には身体全体の振動がのってきます。

声=こころや身体の音

 

と表現できますが声にはたくさんの情報が詰まっており
その人の特性やその時の心の状態、感情、意識、想い、潜在的な能力などさまざまです。
声に表れる感情はウソがつけないほど正直です。

 

物理学で言うと、この世界は「振動の世界」

身体の各細胞や想い・感情、また自然界の森羅万象全てが固有の振動数(周波数)を持っていると言われています。その声の振動数(周波数)を分析し、色に置き換えることによって、その人の心の在り方やバランス状態などが視覚的に捉えることができるのです。

 

自己の内面を客観的に見ることができるのが声紋分析心理学です。